【タクガマJAPAN/アフリカ布の雑貨】アフリカ布のエプロン(オレンジ)
¥5,500
SOLD OUT
【タクガマJAPAN×加音西京極作業所×ひとめひとめ コラボ商品】
アフリカ布を使ったショートエプロンです。アフリカらしいパワフルな色と大胆なパターンが、暮らしのアクセントになります。
破れやすいポケットの下部分には、刺し子で補強をしています。料理の際だけでなく、ガーデニングなどにも使っていただけます。
◉3つのこだわり
①フェアトレードのアフリカ布を使用
アフリカ現地の女性たちから、適正な価格で買取をしたアフリカ布を使用しています。
②すべて一点もの
一枚一枚、手で刺し子をしているため、また、アフリカ布の切り出し位置も異なるため、全て一点ものになります。手仕事のぬくもりをお楽しみください。(糸の色などのデザインは同じです。)
③厳選した素材
京都・愛染工房で丁寧に染められた「天然醗酵本藍染め」「草木染め」の刺し子糸で刺し子を施しており、長く使っていただける丈夫な作りになっています。
◉売上の20%はチンパンジー保護・環境保全へ寄付
この商品の売上の20%はTACUGAMA(タクガマ)に寄付されます。
TACUGAMAは、西アフリカのシエラレオネにあるチンパンジー保護・保全団体です。
密猟により家族を失い、違法ペットとして取引されているチンパンジーを保護し、自然に近い環境で飼育しています。また、人と動物たちの暮らしの基盤である森林を守るため、教育・地域支援・研究まで幅広く取り組んでいます。
◉3つの団体の思い
「タクガマJAPAN」の、エシカルなプロセスで製品を作り販売したい、という思いから「加音西京極作業所」と「ひとめひとめ」に声がかかりました。チンパンジーの保護・環境保全の取り組みに、強く共感した加音西京極作業所とひとめひとめが、タクガマJAPANとともに企画・製作しています。
・タクガマJAPAN
TACUGAMAを支援する日本の支部で、TACUGAMAへの寄付支援のために、アフリカ布製品やアフリカビーズ雑貨などを販売しています。
・加音西京極作業所
京都市右京区の障がいのある方が通う就労継続支援事業B型の作業所です。
利用者さんは、好きなことや得意なことを活かしながら毎日作業に取り組んでいます。創作活動にも力を入れており、作品の商品化や、展覧会の開催も行っています。
縫製が得意な利用者さんが多く、縫製は加音西京極作業所が担当しています。
・ひとめひとめ
京都にある刺し子と刺繍の雑貨ブランド。70~90代の女性が作り手として活躍しています。
刺し子はひとめひとめのメンバーさんたちが、一枚一枚丁寧に縫っています。アフリカ布の模様や色使いは他になく、みなさん楽しんで縫っておられます。
大きさ: 縦370mm×横900mm(前掛け部分)、腰紐770mm
素材:綿100%
¥5,500
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